CR-8000を次世代の電子機器設計製造EDAソリューションとして2012年にリリースして7年目を迎えた今、CR-8000最新リリースの熟成度合いとCR-8000ならではの新技術対応のビジョンとロードマップを紹介。加えて …
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CR-8000含むCAD統一設計環境及び品質保証の核となる電龍の紹介
高度化する基板の設計において、最新CADへの対応は必須で、現在弊社はDesign Forceへの移行を進めております。 設計のお客様は80社以上あり、お客様毎にBDやCADVANCEなどそれぞれ対応するCADが異なります …
問題は現場で起きている:LSI/PKG協調設計の応用で様々なトレードオフ解消!
LSI開発では消費電力、性能、面積、コストといった製品要求の実現と短期間での製品投入の両立が必要です。 特に、フリップチップ製品ではチップとパッケージの構造検討の難易度が高く、様々なトレードオフが発生します。本セッション …
パワーモジュール開発におけるMBDを活用した設計上流プロセス改善の取組み
開発プロセス改革の取組みとしてCAE活用の強化を行ってきており、これからは特に設計上流工程にフォーカスし、設計者自らCAEを活用した開発プロセスへの変革を目指しています。この新たな開発プロセスを実現すべく、図研テックをパ …
次世代パッケージ技術POLとCR-8000によるPOL設計事例のご紹介
機器の小型化、高効率化の要求に応えるため、太陽誘電は「より小さく、より高機能に、そしてより安全に」を目指し、様々な電子部品やモジュール、部品内蔵基板・パッケージを開発してきました。 本セッションでは、弊社が手掛ける次世 …
CR-8000 DFM CenterによるPCB設計力強化・設計環境共通化の取り組み事例ご紹介
弊社ではPCBの組立コスト削減を目的としてDFM Center(以下、DFMC)を導入し、設計時に製造容易性のセルフチェックやレビューを行う環境を構築・適用しています。これにより、PCB組立時の人手加工作業削減やデータ化 …
SI/PI/EMIシミュレーションと人工知能の活用
昨今、多様なシミュレーション技術が発達してきました。また、モデルベース設計による解析・設計の効率化も同様に、発展してきています。一方で、人工知能技術の利用についてもその進歩が著しいです。 本講演では、モデルベース設計、人 …
みなさまの声、実現しました!Design Force 2019最新機能【CR-8000 Design Force】 [2日目にも同じ内容のセッションをご用意しています]
数多くのお客様から既にBoard Designerを凌駕したという声をいただいています。 お客様からのご要望を反映し更なる時短を実現できる配置/配線機能の体験をはじめ、利便性を大きく向上させる基板データの形状比較や3Dを …
実践MBSE、真のSystems Engineering Tool 体験【Vitech GENESYS 】[2日目にも同じ内容のセッションをご用意しています]
システムエンジニアのシステムエンジニアによるシステムエンジニアのためのツール「GENESYS」を体験してみませんか? SysMLなど図面の書き方がわからなくても、MBSEの考え方、MBSEの基本を踏まえたモデリングを始め …
図面間のデータ連携で配線設計を革新!/電子機器編【E3.series】
電子機器業界では、開発リードタイムが短くなる中で、効率的 かつ 高品質な製品開発が求められています。 本セッションでは【結線図+ケーブル図】を対象として、作図CADの課題となる設計変更・転記時の反映ミスを未然に防ぐ、高品 …
