最新DRAMであるLPDDR5-SDRAMやDDR5-SDRAMを搭載する基板のパターン設計、シミュレーション、基板仕様、および実測の方法を当社の評価基板開発を題材として解説します。また、その中でCR-8000 Design Forceのコンストレイントブラウザを活用したメモリバスの等遅延設計の検討について紹介します。
講演者
RITAエレクトロニクス株式会社
執行役員 開発・ソリューション本部長 兼 設計本部長
中西 秀行 様
