二輪車においても車両搭載システム数の増加による車両全体システムの複雑化や回路数の増加により、年々ワイヤハーネス設計の難易度が高まっています。そのため当社では、CR-5000からE3.infiniteに置き換えることで業務効率向上を進めています。当社の二輪車ワイヤハーネス設計に対する導入事例を紹介します。
講演者
ヤマハ発動機株式会社
モビリティシステム開発本部 システム開発部 設計14G
グループリーダー
近藤 義泰 様
対象業種
自動車・輸送用機器
