設計業務の効率化、設計品質の高位平準化、技術伝承を目的とし、すでに活用している回路CADとの親和性の高いDS-2 Expressoを導入し、周辺ツールの整備をすることで電気EDMを構築しました。会社の基幹システム、回路CADとの連携をとりながら、あわせて部品情報の整備を行いましたのでそれら取り組みについて紹介します。
講演者
東亜ディーケーケー株式会社
開発設計部
部長
三橋 信幸 様
東亜ディーケーケー株式会社
開発設計部 ソフト設計課
主任
久保田 樹 様
対象業種
医療機器・精密機器
