日本最大級のものづくりカンファレンス
セッションID 2B3 講演カテゴリーお客様事例

Circuit DR Naviを活用したG-SHOCKの開発DXの取り組み

時計開発部門では、回路・基板設計の連携において、設計指示の効率低下や人依存による品質のばらつきが課題となっていました。そこで、Circuit DR Naviを活用した設計環境に刷新し、設計指示の標準化とデータ化することで品質・効率の向上を実現しました。本講演では、その経緯や成果、今後の展望について紹介します。

講演者
     
対象図研製品名